多くの人は彼の全盛期が2021年から始まったと考えていると思う。2021年以降でWAR45.3、本塁打233本、盗塁130以上、打率.285、出塁率.385、長打率.606、OPS.990、OPS+171。投手としては防御率2.84、ERA+150、475.1回、奪三振604。この間にMVP4回、ワールドシリーズ2回、シルバースラッガー4回、オールスター5回、リーグ優勝決定シリーズMVP、さらにWBC優勝とMVPも獲得している。自分の中で対抗できる現代の全盛期は2001〜2004年のバリー・ボンズくらいだと思う。
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・ボンズの個人成績の全盛期のほうが上だけど、大谷はワールドシリーズも勝ってるから総合的にはかなりヤバい
・マイク・トラウトの2012〜2016も見てみろ、WARほぼ同等で普通に化け物
・トラウトと大谷を同じチームに入れたらどうなるか見てみたいわwww
・二刀流ってだけで唯一無二なのは間違いない
・二刀流はすごいけど投手としての出場機会が少ないのはマイナスじゃないか
・アーロン・ジャッジも同期間でWARかなり高いし比較対象として強い