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韓国人「まさか…」サイレン鳴らし信号無視の民間救急車が事故、90代女性死亡に衝撃

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韓国人「まさか…」サイレン鳴らし信号無視の民間救急車が事故、90代女性死亡に衝撃

民間救急車が交差点で信号無視をして事故を起こし、1人が死亡、6人が負傷するという痛ましい出来事がありました。仁川西部警察署などによると、本日(1日)午前11時55分頃、仁川市西区青羅洞の交差点で、民間救急車の側面にSUVが衝突。この事故で民間救急車が横転し、搬送中だった90代の女性患者Aさんが亡くなりました。運転手やAさんの保護者ら3人も軽傷を負っています。相手車両の運転手と同乗者3人も軽傷で病院に運ばれました。民間救急車はAさんと保護者を乗せ、仁川の病院から西区の療養施設へ向かう途中、サイレンを鳴らして走行していましたが、交差点で信号無視をしたことが調査で判明。警察は民間救急車の運転手などを対象に、詳しい事故経緯を捜査する方針です。

引用元記事:https://n.news.naver.com/article/055/0001360780


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救急病院に行くわけでもないのに…そんなに急いで療養施設へ向かう必要があったのでしょうか。
療養施設へ向かう途中なら、緊急事態ではないはず。なぜ信号無視をしたのでしょう?
病院ではなく施設入所が目的なら、緊急走行は控えるべきです。
療養施設へ行くのにサイレンを鳴らすなんて。
民間業者のこういう行為は禁止すべきです。軽食を買いに行く時でさえサイレンを鳴らして走っているのを見かけます。
療養施設へ行くことが、そこまで緊急を要することなのでしょうか?
療養施設へ行くのが緊急事態だなんて、これだから問題になるんです。民間の救急車は全て調査して、車内にカメラを設置し、緊急患者がいるか確認できるようにすべきです。
療養施設に入所するのが緊急事態ですか?民間救急車の99%は緊急ではありません。
病院から療養施設へ向かうのであれば、実際には緊急事態ではないでしょう。ただ早く行こうとして事故を起こしたのだと思います。
患者の状態がどうだったかは今後の報道が必要ですが、病院から療養施設への搬送が必ずしも緊急性の低い方ばかりではありません。肺疾患で療養施設と救急室を行き来する父の介護経験があるので、その経験から申し上げます。私も経験がなければ「民間」と「療養」という言葉に注目していたでしょう。
民間のレッカー車と民間救急車は同じようなものですね。
本当に緊急事態なら119番の救急車を呼んだはずです。誰も彼もが緊急患者だと言い張る。空車なのにサイレンを鳴らして走っているのも見かけます。民間救急車やレッカー車は本当に問題が多い。
療養施設へ行くのが緊急ではないとしても、もしこれが病院へ向かう状況だったら?民間救急車がサイレンを乱用して信頼を失っているのは事実ですが、まずは道を譲るべきだと考えます。
療養施設へ向かうはずだった患者さんを天国へ送ってしまった運転手…。これは過失致死の疑いですね。
民間救急車の運転手には問題が多いようです。
病院へ向かう緊急患者の搬送でもないのに、これは100%民間救急車の責任です。民間救急車の運転手を厳罰に処し、見せしめにすべきです。
療養施設から病院ではなく、その逆の経路なのにサイレンを乱用した、よくあるケースのようですね。
民間救急車のドライブレコーダーを確保し、これまでどのように運行していたのか徹底的に調査してください。療養施設へ緊急で行く必要があったという理由が納得できません。
療養病院でもなく療養施設なら、ゆっくり行ってもいいはず。療養病院だとしても大差ないでしょう。これだから民間救急車のサイレンに対する信頼も失われるのです。
常に問題になっていた民間救急車…。ついに事故が起きてしまいましたね…。だからこそ原則というものがあるのです。安易な行動はいつか災いを招くだけです。

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