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韓国人「仁川で発見された“体の一部”、身長160cm台の成人だと判明」→「中国人だろう」
仁川(インチョン)の資源リサイクル施設で発見された体の一部が、身長160cm程度の成人のものと推定されるという鑑定結果が出ました。仁川延寿(ヨンス)警察署は、このような内容の国立科学捜査研究院の鑑定書が返送されたと本日(15日)明らかにしました。国立科学捜査研究院は、当該の体の一部について「身長161cm〜165cm、成人であると推定される」と鑑定しました。去る10日午後2時半頃、仁川延寿区松島洞(ソンドドン)にある生活資源回収センターで、リサイクルごみの分別作業中に体の一部と推定される物体が発見されたという112番通報がありました。警察は、遺伝子分析を通じて当該の物体が人体組織であると判断し、仁川延寿警察署長を捜査本部長とする捜査本部を立ち上げ、本格的に捜査を進めています。警察は、被害者の身元特定と犯罪関連性の有無などを集中的に捜査しています。去る12日には、当該の体の一部を発見した生活資源回収センターの職員を参考人として取り調べました。また、生活資源回収センターに出入りした廃棄物収集車両約30台の動線も把握しています。警察は特に、今回の事件に関してSNSなどを通じて広まっている内容について「事実が確認されていない内容」だと強調しました。その上で、「関連事項の無分別な拡散は捜査に支障をきたす可能性があり、明記された関係者に対する名誉毀損などの容疑で処罰される可能性があるため、流布を自制してほしい」と要請しました。[写真出処:聯合ニュース]■情報提供▷電話:02-781-1234、4444▷Eメール:kbs1234@kbs.co.kr▷カカオトーク:「KBS情報提供」検索、チャンネル追加▷YouTube、DaumでもKBSニュースを購読してください!
引用元記事:https://n.news.naver.com/article/056/0012200219

















