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韓国人「借金して投資するなと?」カカオバンク、マイナス通帳の限度額を大幅引き下げへ
カカオバンクなどインターネット銀行3社が、マイナス通帳の限度額を大幅に減額したり、販売を中断したりする。金融業界によると、カカオバンクは22日からマイナス通帳(信用限度融資)の最大限度額を2億4000万ウォンから1億ウォンに引き下げる。また、7月からは約定5000万ウォン以上のマイナス通帳を更新する際、過去6ヶ月間の限度額使用率が20%以下の口座を対象に、最大20%まで限度額を減額する。トスバンクも近日中に信用融資は最大1億ウォン、マイナス通帳は最大5000万ウォンに引き下げると決定した。既存の融資限度額がそれぞれ3億ウォン、1億5000万ウォンだったことを考えると、3分の1に減額されることになる。さらに、Kバンクは本日(16日)から来月末まで、新規マイナス通帳の販売を中断する。インターネット銀行によるこれらの措置は、最近の株式市場の好調によるいわゆる「借金投資(빚투)」の増加を受け、金融当局による管理が強化されたためと分析されている。これに先立ち、11日には金融委員会が家計負債点検会議を開き、家計融資の非常管理体制を稼働させ、これに関連して金融機関を毎週集中的に点検すると表明していた。これを受けて、主要銀行は相次いで融資限度額の制限、借り換え融資の中断、優遇金利の縮小などの対策を打ち出している。
引用元記事:https://n.news.naver.com/article/662/0000097447

国は借金して国民に金をばらまき、韓国銀行から借金して家計をやりくりしているのに、国民には借金するなと急に貸付を締め付けている。場当たり的だ。

失われた60年が近づいている。借金で支えられた資産市場のバブルは結局弾けるものであり、過度な流動性と投機を止められなければ、より長い景気低迷と苦痛が待っているだけだ。今必要なのは、痛みを伴っても市場の歪みを正すことであり、金利引き上げだけが最後の選択肢かもしれない。冬はまだ始まっておらず、本当の寒さはこれからやってくる。

首を絞めに来たな。借金せずに生きろと?

