(台北中央社)外交部(外務省)は2日、民間に委託した世論調査の結果を発表し、72.5%の回答者が「中国よりも日本に好感を持っている」と答えたことが分かった。高市早苗首相の「台湾有事」に関する発言についても、67.9%が支持すると回答した。2024年5月に発足した頼清徳(らいせいとく)政権の外交政策については、59.4%が満足だとした。
調査は外交部が民間に委託し、昨年12月20日から26日にかけ、全国22県市に住む20歳以上を対象に固定電話と携帯電話で実施。有効回答数は1639人だった。
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・そりゃそうだろって話w 水は濡れてる、みたいな当たり前のニュースw
・中国は何でも口出ししてくる過干渉な親みたいな存在。独立した子どもを永遠に縛ろうとするから好かれるわけがない
・中国人と議論したことあるけど理屈が本当に噛み合わなかった。
・7割ってむしろ低くない?もっと高いと思ってた
・まあ当然の結果だよね。驚きはない
・たった70%?体感だともっと日本寄りな気がする
・比較するなら日本と韓国のどっちが好きかの方が面白い。敵対関係の国と比べても意味が薄い
・日本と韓国なら日本を選ぶ台湾人が多そう。
・台湾はアジアでもかなり日本好き。
・日本ならどの国と比べても勝つと思う。台湾では特にそう