
日常に疲れたあとに見上げる逃げ場
子どもの頃のふわふわ漂うような、ぼんやりした記憶
なんかそんな感じ、うんうん
韓国はただ生きるために必死で、感情はギリギリ、
安っぽいシティバッグにバイク、
おばあさんたちはゴム手袋をつけてキムチを漬ける、
ぐちゃぐちゃで泥だらけの、安っぽい工業的なそんな雰囲気、ちっ
引用元:●
・ノスタルジア
・あの寿司女と家に入りたい
・韓国の路地はゴミだらけで不快感しかないから大通りしか歩かない
・韓国の路地は人と目が合うと必ずにらまれる。どこに行っても気分が最悪
・君が日本好きだからそう見えるだけ
・韓国だと散乱した自転車やキックボードもひどい
・ただ持っていないものへの幻想。実際に行って外国人労働者になって大変な思いをすれば見方が変わる
・それを日本病と言う
・日本行ったけど綺麗だった、整っていてゴミ一つ見当たらない、本当に綺麗